備後の恵み醸す赤ワインいかが ~ 製造から販売、産官学連携(読売新聞 H30.5.29 記事)

2018.06.02読売新聞, さんぞうの赤, ばら酵母

福山市産のバラから抽出した酵母を使用して作られた赤ワイン「さんぞうの赤」が、読売新聞紙面で紹介されました。

さんぞうの赤 180529 読売新聞 掲載記事 - 備後特産品研究会

備後圏域産の赤ワイン「さんぞうの赤」

福山市産のバラ酵母、世羅町産のぶどう(マスカット・ベーリーA)で作る備後産の赤ワイン「さんぞうの赤」。名称の「さんぞう」は、ぬまくま夢工房と連携し、福山市産ばら酵母を開発した福山大学の所在地「三蔵」にちなんで付けられました。

同紙面ではワインによる地域振興に取り組む福山商工会議所や福山大学など産官学連携の取組みについて紹介。本年5月に発足した備後福山ワイン振興協議会委員、備後特産品研究会会長である中島のコメントも紹介されています。

 

※備後特産品研究会では商品の販売を行っておりません。商品の詳しい内容、お買い求めについては「ぬまくま夢工房」オンラインショップでご確認ください。

※リンク先はお酒の販売ページのため、年齢認証ページが表示されます。

■掲載媒体
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掲載誌: 読売新聞
掲載日: 2018年5月29日
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