「さんぞうの赤」が山陽新聞で紹介されました

2018年6月2日メディア掲載

さんぞうの赤 180508 山陽新聞 掲載記事

福山産バラから抽出した酵母を活用した備後産の赤ワイン「さんぞうの赤」についての記事が、5月8日発行の「山陽新聞」で紹介されました。

 

備後のワイン「さんぞうの赤」

ぶどうは世羅町産マスカット・ベーリーAを100%使用、せらワイナリーが醸造を担当、備後圏域の原料と技術で生まれたご当地ワイン「さんぞうの赤」。

初めて販売されたのは2016年のことですが、2017年はラベルデザイン(エチケット)を一新。バラを表す「赤」、ブドウ畑の葉の「緑」、瀬戸内の海と大学との連携による知性を表した「青」の3色を印象的に使用し、シックで清楚な雰囲気のデザインに仕上げました。

本年度の販売につきましては、弊社店頭およびオンラインショップの他、福山市内の一部スーパー(ニチエー)、JR福山駅さんすて福山内「酒のアンクル」などで販売されます。各店の在庫状況についてはお手数をおかけいたしますが各店にそれぞれお問合せください。

※数量限定品のため、売切れ時はご容赦ください。
※お酒の販売ページとなりますので、年齢確認ページが表示されます。