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都市部から半数が売約~沼隈ぶどうジュース(経済リポート H30.10.1 記事)

沼隈ぶどうジュース 181001 経済リポート2018年10月下旬の販売開始を前に現在ご予約受付中の「沼隈ぶどうジュース」搾汁の風景が、「経済リポート」で紹介されました。

◆掲載商品

沼隈ぶどうジュース

インターネット予約受付中「沼隈ぶどうジュース」

数量限定600本生産予定のため、ありがたくも既にその半数が売約済みとなっております。お寄せいただくご購入の動機・用途につきましては「地元の方が贈答用に」「広島・大阪・東京などにお住まいの方が定期購入」「商品が紹介されていた雑誌を見て」など様々な形でご利用いただいております。

本商品はインターネット以外でも、当店実店舗をはじめとして広島県福山市を中心とした各取扱店様にてご購入いただくことが可能です。当店実店舗では店頭にて商品の地方発送を承ることも可能です。お近くにお住まいの方はぜひご利用いただけますと幸いです。

<ぬまくま夢工房 実店舗の地図(Googleマップ)>

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摘みたてブドウ、特製ジュースに(中国新聞 H30.9.18 記事)

沼隈ぶどうジュース 180918 中国新聞県内一のブドウ産地・福山市沼隈町で作る「沼隈ぶどうジュース」搾汁作業の様子が、「中国新聞」で紹介されました。

◆掲載商品
沼隈ぶどうジュース

10月下旬から販売予定「沼隈ぶどうジュース」

2018年の製造予定数は600本。1本1,950円税別(税込み価格 2,106円)での販売となります。

今年の夏は悪天候にも見舞われましたが、ぶどうの出来は良好。出来る限り生食のブドウに近い味わいを出したく、製造スタッフも連日真剣に取り組んでいます。

ぶどうは農作物ですので、そのコンディションは毎年異なります。ただ、あまり大きな差がなく、例年、我々の期待以上のぶどうが扱えるのは、やはり農家さんの努力の賜物だと心より思っています。

特に今年は中国地方をも襲った災害、台風の影響などが少なからずあったにもかかわらず、本年もこうして無事ジュース作りがスタートできたということに、この場をお借りして心より御礼申し上げます。

ぬまくま夢工房オンラインショップ・送料サービスのご案内

沼隈ぶどうジュースの弊社による製造・販売は2009年から。おかげさまでこれまで多くのお客様にご利用・ご愛飲いただき、北は北海道、南は九州のお客様の元まで発送させていただくようになりました。

当店オンラインショップでは現在、税込8,640円以上お買い上げの場合、送料弊社負担(お客様は0円)または送料割引サービスを実施しております。

沼隈ぶどうジュースだけでサービス適用となるにはある程度の本数を注文しなくてはならないため誠に心苦しくはありますが、この際、当店のその他の商品と組み合わせて少しでもお得を感じられるようなお買い物を楽しんでいただけますと幸いに存じます。

ぬまくま夢工房オンラインショップ

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ブドウジュース仕込み始まる「沼隈自慢の味楽しんで」(山陽新聞 H30.9.16 記事)

沼隈ぶどうジュース 180916 山陽新聞
2018年10月下旬の販売開始を目指す「沼隈ぶどうジュース」搾汁の風景が、「山陽新聞」で紹介されました。

◆掲載商品

沼隈ぶどうジュース

沼隈町産ぶどうを100%使用「沼隈ぶどうジュース」

2018年度製造予定数は600本。今年も地元の方々を始めとした多くの方々のご協力の元、ジュース製作が始まりました。例年通りとなる10月下旬の販売開始を目指し、今年も無事に披露できるよう努めます。

なお現在、弊社オンラインショップ上にて本商品・沼隈ぶどうジュースの予約受付を開始しております。大変恐縮ながら生産本数が限られておりますのでご利用の予定があるお客様におかれましてはなるべくお早めに買い求めいただけますと幸いです。

その他、販売開始日より店頭にてお買い求めいただける取扱店様を一部ご紹介いたします。

< 沼隈ぶどうジュースが買える、おもなお店(福山市内) >

  • 道の駅アリストぬまくま(沼隈町)
  • 田中商店(沼隈町)
  • ナチュラルマーケットIKO(木之庄店、松永店)

関東方面におきましては本年も東京・銀座の「広島ブランドショップTAU」で取り扱って頂く予定です(販売開始日、在庫数量は同店までお問い合わせください)。

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沼隈ぶどうジュース10月末から販売~約500kgの沼隈町産ぶどうを生しぼり(ビジネス情報 H29.10.10 記事)

沼隈ぶどうジュース171010ビジネス情報

沼隈町産のぶどうを100%使用したストレートジュース「沼隈ぶどうジュース」が、備後の地域経済誌「ビジネス情報」10月10日号で紹介されました。

◆掲載商品

沼隈ぶどうジュース

沼隈ぶどうジュース

本商品は、広島県福山市沼隈町で栽培・収穫された「ぶどう(ニュー・ベリーA)」を使用した、100%ストレートグレープジュースです。

例年500~600本ほどしか生産されない商品で、完売の時期は年により前後しますが、近年でいうと翌春先あたりで完売もしくは完売に近い状況となっています。

当店では9月半ばよりオンラインショップやお電話などで予約受付を開始しております。予約は基本的には年中承っておりますので、まずはご相談、といった感じで気軽にお問合せいただけると幸いです。

なお、このたびのビジネス情報の記事では、本商品・沼隈ぶどうジュースの福山市内のおもな販売場所についてもご紹介をいただいております。

< 沼隈ぶどうジュースが買える、おもなお店(福山市内) >

  • 道の駅アリストぬまくま(沼隈町)
  • 田中商店(沼隈町)
  • ナチュラルマーケットIKO(木之庄店、松永店)

また、福山以外の場所では東京・銀座の「広島ブランドショップTAU」でもお買い求めいただけます(販売開始日、在庫数量は同店までお問い合わせください)。

よくあるお問合せとして「福山駅構内で売っているところはありますか?」といったご質問があります。

誠に恐縮ながら、現段階で福山駅構内で本商品をお取扱い頂いているお店はありませんので、福山駅周辺でお求めの方は少しご足労をおかけいたしますが当店実店舗(福山市御船町1-13-5、福山駅から徒歩15分、株式会社中島商店と同住所)までご来店いただければ幸いです。

< 当店・ぬまくま夢工房の地図 >

◆沼隈ぶどうジュース 掲載媒体
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掲載紙: ビジネス情報
掲載日: 2017年10月10日
URL: http://www.e-chusen.com/index.html
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地産品として定番化~沼隈ぶどうジュース(経済リポート H29.10.1 記事)

沼隈ぶどうジュース171001経済リポート

備後の秋の風物詩、「沼隈ぶどうジュース」搾汁作業の様子が、備後の地域経済誌「経済リポート」10月1日号で紹介されました。

◆掲載商品

沼隈ぶどうジュース

 

地元・福山の美味しいぶどうを召し上がれ!

沼隈町産のぶどうはぶどう農家および組合の方々・その他関係者らのたゆまぬ努力のもと、年々着実に全国的にファンを増やしつつあります。

ただ、ぶどうは農作物のため、本来は夏から秋にかけての旬のシーズンしか楽しめません。

その点、ジュースなら、季節を問わず場所も問わずいつでもお楽しみいただける。ジュースの製作と流通を通じて、新たな沼隈ぶどうファン開拓の一助となりたい、というのが沼隈ぶどうジュース製作の当初の狙いでもありました。

沼隈ぶどうジュースは地元・沼隈町のぶどう農家の協力を得て初めて、作ることが可能なジュースです。製造を行う当店としまして、沼隈ぶどうの評価を下げることがあってはならない、という想いを念頭に抱き、毎年まじめに丁寧に取り組んでいます。

沼隈ぶどうジュースを飲んだお客様から「沼隈ぶどうジュースを飲んだら、沼隈のぶどうが食べてみたくなった」「沼隈ぶどうジュースを飲んで、沼隈ぶどうに興味がわいたので食べてみた」といったお声を一人でもたくさんの方から頂戴したい。私たちはそんなふうに考えています。

 

 

< ぬまくま夢工房インフォメーション内 関連記事 >

沼隈ぶどうの産地はどこですか?

沼隈町ではどんな種類のぶどうが作られていますか?

 

◆沼隈ぶどうジュース 掲載媒体
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掲載紙: 経済リポート
掲載日: 2017年10月1日
URL: http://www.keizai.co.jp/
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お知らせ 商品情報

沼隈ぶどうジュース2017年製造分、予約受付中

いつも「ぬまくま夢工房オンラインショップ」をご利用いただき、誠にありがとうございます。

現在、弊社商品「沼隈ぶどうジュース」2017年度製造分(現在、製作中)のご予約を弊社オンラインショップ上で承っております。

沼隈ぶどうジュース

沼隈ぶどうジュースって?

沼隈ぶどうジュース桐箱入(写真はイメージです。現在、桐箱の販売は行っておりません)

広島県福山市沼隈町産のぶどう(通称:沼隈ぶどう)を100%使用した、ぶどうのストレートジュースです。

本来、生食用で販売される沼隈産のぶどう「ニュー・ベリーA」をまるごと使用。ぶどう栽培の好適地・沼隈町の大地に育まれたニュー・ベリーAの新鮮な味わいをそのままお楽しみいただけるよう、製作しています。

本商品の発送日につきましては10月下旬を予定しており、発送可能日が確定しましたらWEB上で告知いたします(ご予約頂いたお客様には個別にメール等でご連絡させていただきます。配送希望日時等、ご要望がありましたらその際にお伺いいたします)。

製造予定本数は600本前後。本年もおかげさまで既に数百本を超えるご予約を頂戴しております。

数に限りのある商品ではございますが、今年もたくさんの方に楽しんでいただけますと幸いです。

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沼隈ブドウ魅力凝縮~沼隈ぶどうジュース(山陽新聞 H29.9.15 記事)

沼隈ぶどうジュース170915山陽新聞

沼隈町産のぶどうを100%使用したストレートジュース「沼隈ぶどうジュース」が、9月15日発行の山陽新聞で紹介されました。

◆掲載商品

沼隈ぶどうジュース

 

数量限定、沼隈ぶどうジュース

本商品は、広島県屈指のぶどう産地「福山市沼隈町」で栽培・収穫されたぶどう(ニュー・ベリーA)のみを使用した、ぶどうの100%ストレートジュースです。

本来、生食用として販売されるぶどうをまるごと搾ったジュース。毎年500~600本程度しか生産できない商品ですが、出来上がったジュースはおかげさまで例年完売状態に至っています。

販売を始めてまだ10年にも満たない商品ですが、発売当初より何年にも渡ってご注文をくださるお客様も多く、弊社商品ラインナップの中でも極めてリピーターのお客様の数が際立つ商品でもあります。

まだ飲んだことがない、といったお客様にも、機会がありましたらぜひお試しいただけると幸いです。

ギフト箱に入れた包装も快く承っております。福山・沼隈ご当地のお土産、プレゼントとしてのご活用もどうぞご検討ください。

◆沼隈ぶどうジュース 掲載媒体
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掲載紙: 山陽新聞
掲載日: 2017年9月15日
URL: http://www.sanyonews.jp/
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備後の特産品・名産品

ぶどう(沼隈ぶどう)

沼隈ぶどう

広島県の最東部にある福山市沼隈町は県内屈指のぶどう産地。

沼隈町では生食用のぶどうが栽培されており、地元では「沼隈ぶどう」という呼び名で親しまれています。

沼隈ぶどうの出荷シーズンは例年7月中旬から10月上旬あたり。沼隈町では「ピオーネ」「シャインマスカット」「ニュー・ベリーA」「安芸クイーン」などの品種が主として販売されており、お中元時期にはぶどう団地内の直売所に長蛇の列が並びます。

沼隈町産のぶどうは年間約1,000トンの出荷量と6億円超の販売高を誇っており、県内市場への出荷を中心として西日本の主要市場へ主に出荷されています。

沼隈のぶどうはそのほとんどが種無しぶどうであるため、お子さまからご年配の方まで幅広い世代の消費者に愛されています。近年は「シャインマスカット」や「瀬戸ジャイアンツ」に代表される「皮ごと食べられるぶどう」の人気が高まっており、値段はその他の品種に比べてやや高価ですが贈答用に最適と選ばれるぶどうです。

生食用ぶどうを美味しく食べるコツは、やはり新鮮なものを選ぶという点が第一。見分け方はとても簡単で、果梗(かこう)と呼ばれる軸の部分(ぶどう粒がついた枝のところ)が青々とした緑色であれば新鮮である証拠です。逆に、鮮度がなくなっていくにつれ果梗は段々と茶色になっていきます。

なお、ぶどうの保存については房付きのまま新聞紙などで包み、直射日光を避けた冷暗所での保存がベストです。冷蔵庫に入れっぱなしはおすすめできません。冷蔵庫しか保管場所がない場合は常温保存と同様に新聞紙で包み、野菜室で保存してください。

お召し上がりの際には、冷蔵庫で冷やして食べた方が好きな方、常温に少し戻して甘みをしっかり楽しみたい方、それぞれあるかと思いますが、近年のぶどうは糖度が高いものが多いので、どちらの食べ方でも美味しく召し上がれると思います。

いずれにせよ、なるべく新鮮なうちにお召し上がりください。

沼隈町産ぶどうを使った特産品加工品

沼隈ぶどうジュース

当店が製造・販売を行う「沼隈ぶどうジュース」は、本来生食用である沼隈町産のぶどう(ニュー・ベリーA)を100%使用しています。保存料や香料など添加物を一切使わない、自然の甘みをそのまま生かしたストレートジュースです。

沼隈ぶどうジュース

粒の選定や果梗の除去、搾汁作業など、ほとんどの工程を手作業で行うため大量生産は難しいですが、例年500本前後の本数を製造しており、おかげさまで毎年完売状態が続いております。

本商品の販売について、当店インターネットショップや実店舗で販売の他、地元である福山市の道の駅(道の駅アリストぬまくま、広島県福山市沼隈町常石1805番地)などでお買い求めいただけます。

 

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よくあるご質問と答え

沼隈ぶどうジュースのイラストの作者を教えてください。

阿伏兎観音とぶどうジュース(柳原良平)

沼隈ぶどうジュースの瓶ラベルとパンフレットに掲載しているイラストの作者は「柳原良平」氏です。一般的には「アンクルトリス」の作者としてその名を知られています。

2008年、沼隈ぶどうジュースの開発にあたって商品のメインイメージイラストを沼隈町にゆかりのある画家でもあり「アンクルトリス」の生みの親である氏にお願いしたところ、ご快諾いただきました。

氏からは、「ぶどう踏みの少女」のイラストとともに、沼隈町のシンボルの一つでもある阿伏兎観音(あぶとかんのん)をユニークにデザインしたイラストを寄稿していただきました。

※阿伏兎観音の正式名称は「磐台寺」です。奇勝地として知られる沼隈町能登原地区・阿伏兎岬にあることから阿伏兎観音と呼ばれています。岬の断崖にある観音堂は国の重要文化財であり、安産祈願・子育て祈願で有名です。

<関連ページ>

アンクルトリス・柳原良平氏の描く沼隈ぶどうジュースイラストについて

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よくあるご質問と答え

沼隈ぶどうジュースについて、予約なしでも購入できますか?

沼隈ぶどうジュース桐箱入

はい、ご購入いただけます。当店インターネット通常販売分、取扱店様販売分もご用意しております。

ただし、年度によっては大量注文などによって販売開始直後に品切れとなってしまう場合がございます。誠に恐縮ですが、取り置きが必要と思われるお客様はご予約を承っておりますので当店までいつでもお問い合わせいただけますと幸いです(例年9月中頃より当店オンラインショップ上でも予約販売を行います。そちらではクレジットカード決済もご利用いただけます)。

なお、広島県福山市近郊の方は下記の取扱店舗様もご利用ください。

 

<沼隈ぶどうジュース 取扱い店舗 ※2016年度実績>

  • 道の駅アリストぬまくま
  • ナチュラルマーケットIKO(イコウ)木之庄店、松永店
  • 田中商店
  • ともてつバスセンター
  • 広島ブランドショップTAU

 

※数量限定生産のため、売り切れの場合はご容赦ください。また取扱い店舗様の在庫状況についてはお手数をおかけいたしますが各店舗へ直接お問い合わせください。

(注:上記画像は沼隈ぶどうジュース販売初年度にジュースと併せて販売していた備後産の桐箱です。現在、桐箱は販売しておりません)

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よくあるご質問と答え

沼隈ぶどうジュースは毎年いつ頃に販売しているのですか?

沼隈ぶどうジュース

 

沼隈ぶどうジュースは例年10月末~11月初旬にかけて販売を開始しています。

販売スケジュールの告知および予約販売のご案内についてはそれよりひと月ほど早い9月中旬以降、当店Webサイト上(沼隈ぶどうジュース商品ページ)にて公開をスタートします。

 

<商品ページ>

 

さらに前もって予約を行いたい、とご希望のお客様にはメールやお電話にてご要望を承っております。お気軽にご相談ください。

※本商品のご予約につきまして、商品の特性上、原材料の収穫状況や製造時の予期せぬ不具合等、弊社側の事由で販売を見合わせる場合があることを予めご了承ください(この場合は当店よりご予約のお客様へ個別に連絡の上ご説明させて頂きます)。